91歳 津田延代(最高齢声優)
86歳 麻生美代子(サザエさんのフネ) 加藤精三(星一徹)
85歳 大木民夫(トップをねらえのタシロ艦長)
84歳 槐柳二(レレレのおじさん)
83歳 大塚周夫(海原雄山) 大平透(ハクション大魔王)
82歳 阪脩(攻殻機動隊の荒巻大輔)
81歳 永井一郎(サザエさんの波平) 八奈見乗児(タイムボンカンのボヤッキー、DBのナレーション)
80歳 小林清志(ルパンの次元) 納谷六朗(幽白の仙水、聖闘士聖矢のカミュ) 大竹宏(ブタゴリラ、パーマン2号)
79歳 羽佐間道夫(マクロスのグローバル艦長) 飯塚昭三(ガンダムのリュウ・ホセイ)
78歳 たてかべ和也(ジャイアン) 京田尚子(幽白の幻海)
77歳 富田耕生(風邪引いてまんねん) 肝付兼太(スネオ) 小原乃梨子(のびた) 白川澄子(サザエの中島、出木杉くん)
76歳 野沢 雅子(DB孫悟空) 増山江威子(ルパンの峰不二子、バカボンのママ) 増岡弘(サザエさんのマスオ、ジャムおじさん)
清川元夢(エヴァの冬月) 大山のぶ代(ザンボット3の勝平)
75歳 柴田秀勝(ワンピのドラゴン) 内海 賢二(北斗の拳ラオウ) 千々松幸子(ピョン吉、のびたのママ)
74歳 池田昌子(999のメーテル) 野村道子(しずかちゃん)
73歳 加藤みどり(サザエさん) 桂玲子(イクラちゃん)
72歳 井上真樹夫(ルパンの五右衛門) 貴家堂子(サザエさんのタラちゃん) 石丸博也(マジンガーZ兜甲児)
71歳 白石冬美(パタリロ、ガンダムのミライ)
70歳 緒方賢一(コナンの阿笠博士)
69歳 野田圭一(グレートマジンガー剣鉄也) 秋元羊介(Gガンダム東方不敗) 池水通洋(パトレイバー太田功)
山本圭子(サザエさんの花沢さん) 三輪勝恵(パーマン一号)
67歳 若本規夫(ぶるあぁぁぁぁぁ) キートン山田(ちびまる子ナレーション) 森功至(ガンダムのガルマ・ザビ)
66歳 神谷明(キン肉マン、ケンシロウ) 古川登志夫(DBピッコロ、諸星あたる)
65歳 杉山佳寿子(ハイジ、ガンモ、コロ助) 広瀬正志(ガンダムのランバ・ラル)
64歳 銀河万丈(ガンダムのギレン・ザビ) 玄田哲章(ドカベンの岩鬼) 屋良有作(ちびまる子ひろし)
63歳 安原義人(キャッツアイの内海俊夫、雲のジュウザ)
62歳 中尾隆聖(バイキンマン、DBのフリーザ) 田中秀幸(ドカベンの山田太郎) 龍田直樹(DBのウーロン)
藤田淑子(一休さん、キャッツアイの来生泪、パタリロのマライヒ、キテレツ)
61歳 石塚運昇(ワンピの黄猿) 横尾まり(ミスター味っ子の味吉法子)
誰もが聞きたいであろう「アムロ役の古谷徹さんとは当時どんな話を?」という質問には……
池田:「古谷という男がまたつまんない奴でね!(力説) あ、30数年前の話ですよ? 酒は呑まない、付き合いは悪いで」
潘:「おはぎが大好きだったよね(笑)」
池田:「連邦でもブライト役の鈴置くんとは歳も近いしよく呑みに行ったんだけど……そういうのも含めて(アムロを)本気でやっつけてやろうと思ってたんだけど」
そういう関係が自然と役作りにも役立っていた(?)様子。ちなみにシャアとアムロの間で板挟みになるララァ役の潘は、「池田側、古谷側どっちにも行けないで、ひとりで仕事してました(笑)」と、これまたララァらしい位置におさまっていたという。なお、最近の古谷については、池田が「今は酒も呑めるようになってきて、呑みはじめたのが遅いから肝臓もまだしっかりしてるんですよ。それから最近ゴルフも始めて、(腕が)追いついてきている。追いついてくるなよ! って思ってるんですけどね(笑)」とまるでシャアに勝ちたいと戦士として成長していくアムロ状態に今なっているという。『Zガンダム』時代に一度は共闘するクワトロとアムロのようだ、と思ったのは筆者だけではないだろう。
また、池田は半分冗談で「ガンダムの主人公はシャアだよと言っていたりもするものの、作品を通してみればアムロ・レイという役はラストシーンなんかを見てもそうなんですけど素晴らしい役で、最後のセリフで、ああ、結局あいつに持っていかれたなという気分になりました。そういう意味で素敵なライバルです」(場内笑)と、アムロと古谷に対する想いを語る。気安くリップサービスで称賛せず、今なお鎬を削り合うような意識を持っている役者魂というものなのか、そういう強い情念がキャラクターに吹き込まれているからこそ、『ガンダム』の登場人物たちの存在感はひと味違うのかもしれない。
2009/03/24
文芸春秋で自衛隊の面白い話が載ってた
自衛隊員A(以下A)「おい、デモ隊がここ(宿営地)に向かっているらしいぞ」
自衛隊員B(いry「うえ、この間アブグレイブでイラク人虐待があったばかりじゃん、どうすんだよ」
A「それが、どうも支援デモらしいぞ」
B「は? 支援デモ? 私怨じゃなくて? そんなデモ聞いたことね?よ」
A「俺もね?よ。ま、一応、本当に応援だった時の為に飲み物とアイスでも用意しておこや。暑いし」
デモ隊参上
彼らの持つ旗には自衛隊を支持する言葉が書かれていた
A「うあ、本当に支援デモだ。おい、アイス配れ、冷たい水あげれ」
B「アイス足らねーよ。弾幕薄いぞ、何やってんの。アイス追送頼む」
デモ隊、にこにこ顔でアイス頬張る、でもゴミぽい捨て。
自衛隊員見かねてゴミを拾う、すると、何てことでしょう、彼らもゴミを拾い出したのです。
そんなこんなで後日
米&英軍「おい、こないだのあれ、いくら使ってやったんだ?」
自衛隊「あれ?」
米&英「あれだよあれ、支援デモ」
自「あれは、住民が自発的にやってきたんだよ」
米&英「ははっそんなわけあるかよ。吐けよ、同盟国じゃん」
自「・・・・・・(やっぱ信じないよなあ、自分でも信じられないし)」
と、イラクではそんな感じだったらしいぞ。
小泉首相は間違ってなかった。自衛隊のいる所「が」非戦闘地域だわw
ビル・ゲイツ氏やスティーブ・ジョブズ氏も、実はそうだ。「自己主張がすごい人」「勢いでしゃべる人」「相手の説得に長けている人」と勘違いされがちだが、実は「傾聴能力」が並外れて高いのだと古川氏は言う。
例えば、こんなエピソードがある。会議で古川氏が話をしていると、ビル・ゲイツ氏は「そんなことを考えるなんて、バカじゃないか! 誰もそんなものは必要としていない!」とものすごい勢いで怒鳴ったそうだ。部屋は一気に凍りつきシーンとなった。しかし、古川氏は自己主張を続けた。すると、ビル・ゲイツ氏は「そうかもしれない」と思い直したという。皆の前で「悪かった。俺が言い過ぎたと思う。お前のほうが正しい」と、謝ったそうだ。さらに彼のすごいところは、謝って終わりではなかったことだ。ビル・ゲイツ氏は続けて、こう言った。「お前が言っていることの方が正しい。だから、この先はお前がやれ。お前が、実施しろ」――そう言うと、お金も人も、すべてのリソースを古川氏に引き渡した。
刺身に付いて来る菊の花はあれ自身を醤油に浸けて、それで刺身の表面をポンポンと軽く叩いていく。刺身に醤油と菊の香りがついて美味しくなる。
江戸時代、醤油がもっと貴重で高かった頃の名残です。
先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。
典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。
商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。
すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)
支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!
そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。
後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。
客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。
■アメリカ人の買い方
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない
■日本人の買い方
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている
■ドイツ人の買い方
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義
■フランス人の買い方
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ
■イタリア人の買い方
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている
食事に誘う ←車を買いにきている
そのまま帰る ←ママンの車にのってろボケ!